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1  
大法院
商標権者(サービスマーク権者)が登録された商標(サービスマーク)を使用していない場合、法定損害賠償請
  2014ダ59712   確定
2  
大法院
消極的権利範囲確認審判の審判対象として特定した確認対象発明が、特許権の権利範囲に属さないという点につ
  2014ホ2474権利範囲確認(特)   確定
3  
大法院
一定面積未満の売り場でデジタル形態の音源の伝送を受けて公演した場合、音楽著作権者の公演権が及ぶかどう
  2016ダ204653号   確定
4  
大法院
登録商標の不正使用を理由とする取消審判事件において、問題となった実使用商標を取消し対象登録商標が登録
  2016ホ663   確定
5  
水原地方法院城南支院
著作権法上非親告罪の要件である「営利を目的として又は常習的に」の判断基準
  2016コジョン432号   非公開のため不明
6  
大法院
プログラム開発委託契約に基づき、原告が原プログラム(A)を改作・開発した本件プログラム(B)を被告1
  2014ダ5333   確定
7  
ソウル高等法院
債務者が提供するスマートフォンアプリケーションについて需要者間で広く知られている商標の登録を受けた債
  2015ラ20720   上告期間徒過前
8  
大法院
2人以上が時期を異にして順次創作に寄与することによって各自が貢献した部分を分離して利用できない単一の
  2014ド16517号   確定
9  
特許法院
振動作用を有する液状化粧品容器から脊椎矯正用マッサージ機が容易に導き出されるかどうか
  2015ホ8578拒絶決定(特)   確定
10  
特許法院
モバイルおよびゲームブランドでキャラクターが生活用品などの商品化事業に活用される傾向を考慮し、「モバ
  2015ホ6503   上告期間経過前
 
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