~  
1  
ソウル南部地方法院
非営利社団法人の類似商号使用が商法上の他人の営業として誤認させる商号使用行為や不正競争防止法上の営業
  2013ガ合102542‎   控訴審(ソウル高等法院2
2  
特許法院
審決取消訴訟で周知慣用技術として提出された文献の採否
  2014ホ1563拒絶決定(特許)   判決確定
3  
大法院
医薬という物の発明において投与用法と投与用量が発明の構成要素となり得るか
  2014フ768権利範囲確認審判(特許)   確定(上告棄却)
4  
大法院
特許発明の均等な発明を利用する場合にも、利用関係が成立するか否か
  2014フ2788権利範囲確認(特)   原審判決破棄、特許法院差
5  
特許法院
特許法36条1項で定められている発明の同一性を判断する基準
  2014ホ8175無効(特許)   (上告せず)判決確定
6  
ソウル中央地方法院
特許侵害を断定することができないにもかかわらず、特許権者を代理して特許権の侵害を理由に製品の販売中止
  2014ガ合551954号   控訴審にて強制調停成立に
7  
特許法院
「airfryer」の識別力と使用によるセカンダリー・ミーニング獲得について
  2014ホ4876   上告審係属中
8  
特許法院
一部指定商品についての不正使用を事由とする取消審判で登録商標全体を取り消すのは適法か、問題の指定商品
  2014ホ8380   確定
9  
大法院
現著作権者から信託を受けた著作権協会との利用許諾をもって信託終了後も原著作権者に対抗できるか、音源の
  2011ダ101148   原審判決破棄差戻し
10  
大法院
著作物の共同著作者になるための要件と、‎共同著作者が他の共同著作者の合意なしに共同著作物を利用した場
  2012ド16066   上告棄却
 
[1][2][3][4][5][6][7][8][9][10]  Next10▷
 
ニセモノ撲滅キャンペーン