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1  
特許法院
「airfryer」の識別力と使用によるセカンダリー・ミーニング獲得について
  2014ホ4876   上告審係属中
2  
特許法院
一部指定商品についての不正使用を事由とする取消審判で登録商標全体を取り消すのは適法か、問題の指定商品
  2014ホ8380   確定
3  
大法院
現著作権者から信託を受けた著作権協会との利用許諾をもって信託終了後も原著作権者に対抗できるか、音源の
  2011ダ101148   原審判決破棄差戻し
4  
大法院
著作物の共同著作者になるための要件と、‎共同著作者が他の共同著作者の合意なしに共同著作物を利用した場
  2012ド16066   上告棄却
5  
大法院
インターネットリンクの提供が著作財産権侵害行為のほう助行為に該当するかどうか
  2012ド13748   上告棄却
6  
特許法院‎
複数回の公開行為中、最初の公開行為についてのみ公知例外主張をした場合の後続公開行為の先行技術適否
  2014ホ5053登録無効(特)‎   大法院上告後に審理不続行
7  
清州地方法院
著作権法上私的利用のための複製又は著作物の公正な利用に該当するための要件
  2014号ジョン232   経過不詳
8  
ソウル中央地方法院
エルメスの「ケリーバッグ」、「バーキンバッグ」のフェイクバックの販売行為が不正競争行為に該当するかど
  2014ガ合552520   未確定(控訴中)
9  
大法院
ミュージカル「CATS」のハングル及び英文表記が不正競争防止法第2条第1号(ロ)目の「営業標識」に該
  2012ダ13507   確定
10  
大法院
同一の商号商標を使用していたグループ会社が系列分離された場合、分離された系列会社がその商号商標が含ま
  2012フ3657   確定
 
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