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1  
特許法院
商品間の牽連性は不正の目的を判断する一つの要件に過ぎないものであって、牽連性の有無が不正の目的を認め
  2014ホ1655判決   請求棄却
2  
大法院
起亜自動車のグリル模様の著作権侵害が問題となった事案において、原告のスケッチと被告らのデザインの類似
  2012ダ55068判決   上告棄却
3  
大法院
医薬用途発明において、医薬用途発明の特許請求の範囲に記載されている薬理機作は、特定物質が有している医
  2012フ3664判決   上告棄却
4  
特許法院
口の中で溶かして服用するフィルムタイプの勃起不全治療剤に関する特許登録無効事件において、特許審判院で
  2013ホ7885判決   請求認容(審決取消)
5  
大法院
正当な権利者から特許を受けることができる権利の承継を受けていない無権利者の特許出願によって特許権の設
  2012ダ11310判決   上告棄却
6  
大法院(全員合議体)
権利範囲確認審判においては進歩性がない場合であっても無効審判が別途に存在する以上、権利範囲確認審判に
  2012フ4162判決   上告棄却
7  
大法院(全員合議体)
登録商標の全部または一部の構成が登録決定当時には識別力がないか微弱であったとしても、その登録商標を全
  2011フ3698判決   破棄差戻し
8  
大法院
名称を「施工石固定方法及びこのための施工石固定構造物」とする本件特許発明において、訂正請求前の特許請
  2012フ3404判決   上告棄却
9  
ソウル西部地方法院
原告が著作権侵害による損害賠償額の具体的な証明ができず、法院が著作権法第126条を適用し損害賠償を命
  2013カ単218890 判決   原告請求を一部認容
10  
大法院
商標権者による登録商標の不正使用を理由とした商標登録取消審判における商標法第73条第1項第2号の適用
  2012フ1521 判決   上告棄却
 
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